『日本型ヘイトスピーチとは何か』 正誤表 (初刷り用)

8頁後ろから2行目 ほとんど触れていなこと ほとんど触れていないこと
90頁9行目 右の被害数は、『独立新聞』社長・金承学が、直後に日本の官憲の目をかいくぐって行った調査によるものだが、 右の被害数は、日本の官憲の目をかいくぐるため「慰問」名目で朝鮮人留学生らが敢行した調査結果を、上海の『独立新聞』が掲載したものだが、
110頁9行目 在日朝鮮人連盟 在日本朝鮮人連盟
111頁4行目 (朝連生活擁護委員会) (朝鮮人生活権擁護委員会の調査による。鄭前掲書、三四頁)
120頁4行目 日本占領及び官吏のための 日本占領及び管理のための
132頁最終行 だが朝鮮学校への補助金は、条例制定にまでこぎつけた大阪市を除き、ほかでは要綱レベルにとどまった。名目も だが朝鮮学校への補助金は要綱レベルにとどまっており、名目も


※第2刷では修正済みです。


戻る